女性編集者の綴るインテリア日記。
by tomoko291
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華麗なるギャッツビー

d0097871_11294186.jpg


ギャッツビー邸のパーティにお邪魔した(気分に)。
このプールサイドのお部屋はくつろげて、何時間いても飽きない(と思う)。

以前、Sママさんにお薦めされた映画『華麗なるギャッツビー』。
「出てくるお家のインテリアや食器は、見ているだけでも楽めるはずよ~」
ずっと見たい見たい、と思っていたが
この休み中にようやく鑑賞することに。

d0097871_11563913.jpg舞台は1920年代のアメリカ、ニューヨーク郊外。
若かりし頃のロバート・レッドフォード扮するギャッツビーは、
昔の恋人デイジーと再会を果たすために、
自宅の豪邸で夜な夜な盛大なパーティを開いて・・・云々。





ストーリーは明かさないことにするが、
期待通りのゴージャスなお家やテーブルウエアはかなり見ごたえあり。

d0097871_1151349.jpgデイジーとの8年ぶりの再会に、わざわざ自宅からギャッツビーが用意させたシルバーのティーセット。ピカピカ。









d0097871_11522185.jpgデイジーの自宅、ブキャナン邸のダイニング。フリンジ付きのテーブルクロスを十字にかけたアレンジ。









d0097871_1154397.jpgプラザホテルのたぶんスイートルーム。手前はルームサービスのウィスキーのグラスなど。









GWも仕事中のSさんを送り出し、朝の7:00から見てしまったのが運のツキ。
ステキな調度品に、上品なインテリア、まばゆいドレス姿。
早朝にはまぶしすぎるほど、豪華絢爛。

見終えてふと我が家を見渡すと・・・。
アフリカンな置物に、さっぱりとしたインテリア、すっぴんにメガネ姿。
休日の朝にふさわしすぎる、超日常。
・・・・・。


お天気がいいので、シーツでも洗うことにする。
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by tomoko291 | 2007-05-03 10:00
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