女性編集者の綴るインテリア日記。
by tomoko291
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ハロウィンデコレーション

マンションのエントランスがハロウィンになってます

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カボチャに自由にシール貼れるセットもあって、住人参加型のデコレーション。

広尾、ハロウィン熱高めです
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by tomoko291 | 2013-10-27 11:14 | Comments(0)

wall art

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リビングの一角はやはり、子どものオモチャに占領されています。
うちでは、遊び場、と呼んでいます。

オモチャはごちゃごちゃですが、壁には余裕をもたせて長男手作りの工作を飾っています。工作は自由が丘のちびっこパックスにて。便利な道具は一切ない、昭和な雰囲気の工作教室ですが、それがまたよく、先生ご夫婦も温かく、それでいて過保護でないとこがまたよいです。

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恐竜好き(正確にはキョウリュウジャー好き)な息子らしい、サイを選んで作ってきた版画。軽いタッチなので、IKEAのペラペラのフレームで充分な簡単な額装です。
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主人の母が「あら、プードルかと思ったわ~」と感想をくれた木のチップで作ったこれは、間違いなくゾウでした。
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真ん中のモビールは、プテラノドンという鳥のような恐竜だとか。

10月26日から2月まで、上野の博物館では大恐竜展です。

〇〇へ行きたい!とあまり言わない息子ですが、駅のホームや幼稚園に貼ってある恐竜展のポスターを見ては、行きたい!いつ行く?と毎度聞いてきます。

幼稚園の貸し出し図書の類いも、毎週恐竜。小学舘の恐竜大図鑑は四回借りました。重いんだな、これが!

うちは、電車でも車でもなく、恐竜好きな男子に育っています。
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by tomoko291 | 2013-10-22 22:45 | □Living | Comments(0)

mirror

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久しぶりのブログ!

夏の終わりに引越し、新居にも慣れた最近、ダイニングのコンソールの上に鏡がいいな、と思いずっと探してました。

コンソールはダイニングテーブルと同じシリーズのカトリーヌ・メミのマンハッタン。

話が逸れますが、ずっとダイニングテーブルはカトリーヌ・メミのマンハッタンと思っていたのですが、引越しでテーブルを解体したときに、んっ?なんか違うかも?と気付き、調べてみると、やはり違いました。。

スイスのハンス・ウェッツスタインの363M.I.Rというテーブルでした。
ベルリンのグランドハイアットホテルやマドリッドのスイス大使館を設計した建築デザイナーだそうです。
日本だとカッシーナが取り扱っているようです。

知り合いから譲り受けたダイニングセットでしたから、椅子にカトリーヌ・メミのタグがあったので、同シリーズと早とちりして、四年間くらい間違ってましたね。
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で、間違っている間に、同じシリーズと思ってコンソールを購入。

やはり微妙に色や脚のデザインが違います。

が、揃いすぎているよりも味があるので、結果オーライ!

鏡に戻ります。

成城のドレクセル・ヘリテイジでみつけたヴィンテージoriginalというラインで、このお店にしては、スッキリとしたシンプルなデザインです。
ドレクセルはアメリカの家具屋で、クラシカルなデザインが主流です。一部はライセンスで日本国内生産をする、いわゆる日本向けの家具もあり、それ以外はアメリカから輸入オーダーです。

オーダーすると4ヶ月待ちですが、お店の展示品をお願いして譲っていただきました。

まだコンソールの上は混沌としてますが、子どもたちもむやみやたらと物を触る時期も過ぎたので、ゆっくりお気に入りを飾っていこう、と
考え中。

景徳鎮の青花の水差し。
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blue and white porcelainのインテリア使いは海外インテリアでよく見ますね。ラルフローレンホームがわかりやすいですね。
骨董好きな祖父の庭にも、この青花の陶器のガーデンセットがありました。数年前、内見したハワイ帰りのご夫婦のお宅にも、絶妙なセンスでアクセント使いされていたのが印象的でした。

景徳鎮、いつか行ってみたいです
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by tomoko291 | 2013-10-22 21:54 | □Living | Comments(0)